一歩足を踏み出せばそこは銀座。都会の中のオアシス「ザ ロイヤルパークキャンバス銀座8」

今回の東京旅行で泊まったホテルです。銀座8丁目の一角にあるオシャレ感いっぱいのホテル。

CANVAS は、人が集うことで何かが生まれる場所。その名前には「ホテル」の文字がありません。私たちが目指すおもてなしは格調や形式を伴った伝統的なものではないからです。そこにいるだけで何かが生まれる場をお届けすること、それがCANVASのおもてなしです。たとえば、キャンバスラウンジと呼ぶ開放的なスペース。趣味に仕事に、自由で創造的な時間をお過ごしください。その街の息吹や思いがけない出会いが、何かをもたらしてくれるでしょう。人が、アイディアが、集う。その連鎖は、よりよい世界を作る原動力になると私たちは信じます。
【公式HPから】

▷ 【公式】ザ ロイヤルパークキャンバス銀座8

「ザ ロイヤルパークキャンバス銀座8」の場所

場所は新橋寄りの銀座8丁目。モンブランのあるビルの隣です。

入り口はわりと狭めでこんな街ナカにホテルがあるの?と思ってしまうほど。

とにかくオシャレ

公式HPをチェックしたときからオシャレ感が漂ってきていました。実際にホテルのロビーに入ってもバーがあったり、ロビーのデスクの感じなど好きです。カチっとしているのかと思いきや、スタッフはラフな感じで自然体。

部屋の様子など

子供がある程度大きくなってからというもの、セミダブルだとキツいので、ツインの部屋を取るようにしています。シモンズ社製ベッドでふかふか。

アメニティもシンプルで◎。ポットはデロンギ製でした。オリジナルマグカップがカッコよくて、滞在期間中、何度かコーヒーを飲みましたが美味しかった。

浴槽はなく、シャワールームのみ。子供と一緒に入りましたが、狭さを感じないくらい広め設計。

一歩足を踏み出せばそこは銀座

なんといっても今回選んだポイントは立地と1部屋あたりの部屋の広さ。もともと銀座にいくつか寄りたいポイントがあり、わざわざたくさん歩きたくないと思っていたので、銀座周辺で探していたところ見つけました。

途中雨も降ったりしましたが、駅からも近かったのでそこまでストレスに感じることなく過ごすことができました。

ちょうど歩行者天国が開催されているタイミングで休日の銀座の空気も感じることができてよかった。

まとめ

ホテルに関して言えば、以前は寝れればいいくらいに思っていましたが、子供が生まれてからというもの、旅先のホテルって結構重要。

少し高いお金を払ってでも、駅から近いところだったり、部屋が広いコト、ベッドが大きいコト、など重視するになってきたかなと。

そういう意味で言えば家族3人の大人旅、スペシャルな雰囲気を味わうことができて、良き思い出となりました。

ザ ロイヤルパークキャンバス銀座8

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〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目9−4
03-6205-8010
一休.comでチェックする
エクスペディアでチェックする
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